【2022年最新】Airbnb(エアビー)の使い方。登録から宿泊までの6ステップ

Airbnb(エアビー)の使い方! 登録から宿泊までの6ステップホテル

Airbnb(エアービーアンドビー、通称エアビー)とはホテルではなく、一般の方の部屋を宿泊予約できるサイトのこと。民泊と呼ばれています。

今までにはない次世代の宿泊方法ということで、ここ数年で利用者が増加。

日本だけでなく世界各国に泊まることができ、特に18~34歳までの若い世代に支持されています。

とはいえ、Airbnbに興味を持っていても、Airbnbの利用方法を知らない人にとっては、具体的にどういったサービスなのかよくわかりませんよね。

「どうやって予約するのか?使い方はどうなのか?料金はどんな感じなのか?」

こんな疑問を持っている方のために、アカウント登録方法からチェックアウトまで、Airbnbを利用する際の一連の流れを順を追って解説します。

手順通りにやっていけば、簡単に利用することができますよ。

Airbnbのメリット6つ

まずは、Airbnbのメリットをご紹介します。

個性的な部屋に泊まれる

個性的な部屋に泊まれるというのがエアビーの特徴の1つ。

エアビーに掲載されている部屋は、アパートからヴィラまで、種類が豊富です。

一般家庭の部屋から、お城やヨットなど、普通には泊まることのできない場所に泊まることができます。

ホテルでは体験できないローカルな体験ができる

エアビーでは、ホテルとは違い、現地に住んでいるような感覚で部屋に泊まることができます。

海外ではホストの家の一部屋を借りることになることが多いため、ホストといろいろ話せるのもメリットの1つ。

ローカル体験ができるというのが、まちがいなくエアビー最大のメリットです。

エアビーにおいて、部屋を貸す人のこと「ホスト」と呼び、部屋を借りる人のことを「ゲスト」と呼びます。

ホストとお話しができるので、ホームステイをしているような感覚で泊まることが可能です。

ただ、部屋によってはホストと一度も顔を合わさない場合もあります。

シェアルームを使えば安く泊まれる

部屋のタイプには、「個室」と「シェアルーム」があります。シェアルームとは相部屋のことで、宿泊料金を抑えることができます。

シェアルームが多いこともエアビーの特徴の1つ。

日本のホテルは料金が高いことから、格安で泊まれる日本のエアビーは海外のバックパッカーに人気。

もちろん、日本人も国内の部屋を予約することも可能です。

キッチンや洗濯機などが使える

エアビーでは現地の家の一部屋を借りることがほとんど。

そのため、家のキッチンや洗濯機などを使える場合が多いです。

洗濯機は有料の場合も多いですが、キッチンが使えることから現地で料理をすることが可能。

現地でしか手に入らない食材で料理することもできますし、外食をしなくて済むので、食費を浮かすこともできます。

細かい条件で部屋を絞ることができる

エアビーは部屋探しの際、細かい条件で部屋を絞り込むことができます。部屋にこだわりがある人にはかなり便利な機能です。

フィルター機能を使えば、キッチン、冷蔵庫、洗濯機、シャンプー、エアコンがある部屋など、かなり詳細に自分の希望通りの部屋を探すことができます(ペットOKなんて絞り込みもあります)。

日本語でスムーズに検索・予約できる

Airbnbはアメリカ発のサービスなのですが、海外に宿泊する際は英語ができなくても問題ありません。

日本語だけで検索から予約まで完了させることができます。

宿泊先の詳細も日本語で確認できるので、「そんなこと知らなかった」とあとでトラブルになることもありません。

Airbnbのデメリット6つ

エアビーはメリットがたくさんある一方で、ホテルにはない民泊ゆえのデメリットがあります。

予約するまで宿泊先の正確な住所がわからない

宿泊先はインターネットから事前に予約する必要があります。

そして、一般の部屋を貸し出すという関係上、宿によっては予約が完了するまで正確な住所が表示されません(大まかな位置は事前に確認できます)。

というのも、部屋を貸し出しているのが業者ではなく、一般人のケースが多いため。

予約しないと正確な住所が表示されないのは、そういった理由です。

予約を申請しても却下されることがある

予約を受け付けるかどうかはホスト次第です。気にいった部屋が見つかっても、ホストによって却下されてしまう場合があります。

却下される理由は色々です。アジア人という理由で却下するようなホストがいるのも事実。とはいえ、ほぼないので安心してください。

ホストと言葉の壁がある

予約するだけであれば、日本語だけで問題ありません。

しかし、わからない点があった場合などは、メッセージでホストと英語でコミュニケーションする必要があります。その点、英語慣れしていないと抵抗があるかもしれません。

とはいえ、いまの翻訳ソフトは精度が高いので、翻訳ソフトを使えば問題ありません。なお、翻訳ソフトはGoogle翻訳よりも、DeepL翻訳がオススメです。

宿泊先に行く際、道に迷うことがある

宿泊先がアパートなどの場合、グーグルマップなどの地図アプリを使って名称検索しても、検索結果が表示されないことがあります。

その場合は、宿に到着するまで一苦労かかることに。

また、一目でわかるような外観をしていない家だと、気づかずに素通りしてしまうことも。

その点、ホテルだとすぐ見つかるので便利です。

安全の面で不安がある

個人の家に宿泊することになるので、セキュリティの面は少し不安があります。

男であればべつに平気ですが、女性ひとりで利用するとなると不安かもしれません。

ただ、ホストのレビューを確認するなど事前にトラブルを予防する方法はあります。

とはいえ、ホテルの方が安全であることは間違いないです。

トラブルがあれば自分で解決するしかない

現地でなにかトラブルがあった場合は自分で解決するしかありません。

ホストがいればよいのですが、ホストがいないときは基本的に自己解決する必要があります。

お部屋によっては、虫が出たりすることもあります。

ホテルであれば夜中でもホテルマン呼べますが、民泊だとなかなかそうはいきません。これはあきらかなデメリットです。

Airbnbで実際に予約してみよう

では、実際にエアビーで予約していきましょう。

今回はパソコンでの流れをご紹介します。スマホで登録する方は、アプリストアよりairbnbのアプリをダウンロードして手続きください。PCと携帯で作業に大きな違いはありません。

STEP1 Airbnbのアカウント作成

まずはじめに、Airbnbを利用するにはAirbnbのアカウントを登録する必要があります。
登録は無料で、とても簡単です。1分もあれば登録することができます。

アカウントの新規登録

Airbnbのアカウント作成

AirbnbのアカウントはFACEBOOK、GOOGLE、APPLE、メールアドレスのいずれかを使って、登録することができます。

<<airbnb アカウント登録>>

アカウント登録ができたら、次はプロフィールを設定します。

ホテルと違い、Airbnbではホストに宿泊を断られる場合がありますので、きちんとプロフィールを設定しましょう

そうすることで、信頼に繋がり、予約の成功率も高くなります。

プロフィールの編集するには、まずAirbnbトップページの右上の人型のアイコンにカーソルを合わせ。「アカウント」を選択します。

ページが切り替わったら、「プロフィールへ」を選択します。

「顔写真を変更」および「プロフィール編集」

顔写真を変更」および「プロフィール編集」より設定をします。

宿を予約する際には、プロフィール写真の設定を必ず求められます。プロフィール写真はホストが見たときに誰だかわかるように、自分の顔写真を設定してください。

顔写真ではなく、イラストや風景を設定することもできますが、顔を確認できないとホストに宿泊を断られてしまう可能性もあるので、顔写真を設定することをオススメします。

自己紹介文にはあいさつ、ニックネーム、住まい、趣味、仕事などを記載しましょう。

また、自己紹介文はできるだけ英語で記載してください。英語ができない人はまず日本語でプロフィールを作成して、その後にDeepL翻訳を使って英語に翻訳すれば大丈夫です。

日本国内でのみ使用する方は、日本語のみの表記で問題ありません。

自己紹介文は以下のものを参考にしてください。

<参考自己紹介文>

日本語

はじめまして!ユキコです!東京に住んでいます。旅行するのが好きで、海外へは年に1回ぐらいで旅行に行っています!趣味は音楽を聞くことです♪英語はあまり得意ではないですけど、世界中を旅行できればと思っています!

英語

Nice to meet you! I am Yukiko! I live in Tokyo. I like to travel, I go to travel abroad about once a year! My hobby is listening to music♪ I am not very good at English, but I hope to travel around the world!

身分証明書の登録

ホスト、ゲスト共に被害に会わないようにするため、身分証明書の登録が推奨されています。

ダッシュボードの「身分証明書の提示」から、運転免許証やパスポートなどの身分証明書の提出します。

個人情報はあくまでAirbnb側で確認するためのものですので、ホストに見られたりする心配はありません。

必ずしも身分証明書を登録する必要はありませんが、セキュリティの問題は今後より厳しくなっていくことが予想されるので、早めに登録しておくことをオススメします。

また、きちんと認証を終えると、プロフィール欄に認証済みのチェックマークが表示されるので、信頼度も高まります。

STEP2 宿を探す

宿を探す

アカウント登録が完了したら、実際に宿を探していきます。

どんな宿があるのかどうか、色々と調べてみください。

宿にも色々なタイプがあり、種類の多さにビックリするかもしれません。

宿泊したい場所で検索

バリ

まずはトップページの上部の検索窓から、泊まりたい地域で検索をします。日本だけでなく世界中の宿を予約することができます。

検索は日本語で大丈夫です。

今回は試しに「バリ」で検索してみます。

料金、広さ、グレード、期間で条件を絞る

検索をすると、検索した地域にある宿・部屋の一覧が画像付きで表示されます。

この中から条件を絞って検索します。下記の項目などで条件を絞ることができます。

・日付
・人数
・キャンセルポリシー
・部屋タイプ(貸切、個室、ホテル、シェアルーム※ホテルも掲載されています)
・料金
・フィルター
・今すぐ予約(フィルター内)
日付

希望するチェックインとチェックアウトの日付を選択します。

人数

宿泊する人数を選択します。

キャンセルポリシー

キャンセル料金がかからないなど、柔軟なキャンセルポリシーを設定している宿のみを表示させたい場合はONにします。

部屋タイプ(貸切、個室、ホテル、シェアルーム)

部屋は4つの種類から選択します。

・まるまる貸切
・個室
・ホテル
・シェアルーム

【まるまる貸切】

一軒家やアパートをまるまる貸し切りできます。友達など、複数人で旅行に行く際にはオススメです。

【個室】

ホストが住んでいる家の中で、空いている部屋を1つ借りることができます。リビングやキッチンなどの共用スペースが使用可能です。

【ホテル】

ホテルやホステルの一室や相部屋です。場合によっては、オンライン旅行予約サイトに掲載されている料金より安い場合があります。

【シェアルーム】

他のゲストと共同で1つの部屋をシェアします。他の旅行者と友達になりたいという方や、お金を節約したいという方にはピッタリです。

料金

価格帯レンジを絞り込むことで、希望する価格帯の部屋のみを表示させることができます。

料金は一泊1000円台から10万円以上とピンキリです。

価格帯ごとの部屋数がグラフで表示されおり、1泊あたりの平均相場も表示されていますので、宿選びの参考にしてください。

フィルター

フィルターでは、ベッドの数やTV、エアコン、キッチンなどのアメニティ、喫煙可否のハウスルールなど、細かい条件で部屋を絞り込むができます。

今すぐ予約(フィルター内)

「今すぐ予約」をオンにすれば、ホストの承認を待たずに予約できる物件だけが表示されます。Airbnbは宿によって、前日や当日でも予約することが可能です。

すぐに部屋を決めたい場合や、ホストからの返信を待つのが面倒だという方は、「今すぐ予約」をオンにして、即時予約できる宿泊先を探しましょう。

いまではフィルター機能が増え、ほかにも細かい条件を設定することが可能です。

STEP3 宿泊先を1つ選ぶ

前述の絞込み機能を使うと、自分が希望する宿のみを表示させることができます。条件で絞った宿泊先の一覧の中から、お気に入りの宿を探しましょう。

また、右側の地図を移動させたり、拡大させたりすることで、地図内にある宿のみを表示させることが可能です。

サムネイルでは「部屋の写真」、「部屋タイプ」、「ベッドの数」、「一泊の料金」、「部屋のレビュー」が確認できるようになっています。

気になる宿泊先があったら、ページをクリックして詳細を確認してみましょう。右上のハートマークをクリックするとお気に入りに保存することができます。

予約時のチェックポイント

予約時は以下の点をチェックしてください。

・料金やスケジュール、設備
・キャンセルポリシー(柔軟、普通、厳格)
・ハウスルール(パーティーがでるかどうかなど)
・宿のエリア
・宿のレビュー
・ホストのプロフィール(認証済みのマークがあるかどうか)
宿の紹介文

まずは宿の紹介文を確認します。上の画像のとおり、紹介文は自動で翻訳されます。「もっと見る」をクリックすると、紹介文全体を確認できます。

次に、アメニティや料金、スケジュールの空き状況を調べましょう。

宿のレビューは参考になるので、必ずチェックしてください。快適に過ごしたい方はレビューが4.5以上の部屋を探すのがオススメです。

レビューのない宿は避けましょう。最低でもレビューが10はあったほうがよいです。

宿のエリアは地図上で確認できます。

上画像のように、宿の具体的な位置が表示されている場合もありますし、

このようにだいたいの位置しか表示されていない場合もあります。ただ予約後は具体的な住所を教えてもらえるので、この点は心配しなくても大丈夫です。

ホストの評価も確認します。宿泊先は「本人確認済みのホスト」から探しましょう。各リスティングページで確認できます。「スーパーホスト」の称号があればより安心です。また。安全面から、女性の場合は女性のホストを探してください。

また、キャンセルポリシーも確認しましょう。キャンセルポリシーには、柔軟、普通、厳格、長期滞在、かなり厳格30日、かなり厳格60日の6つの種類があります。できればポリシーが「普通」以下の宿を選びましょう。

1、柔軟:チェックインの24時間前までにキャンセルすれば全額返金
2、普通:チェッかなり厳格 30日クインの5日前までにキャンセルすれば全額返金
3、厳格:チェックインの1週間前までにキャンセルすれば50%返金
4、長期滞在:予約後48時間以内かつチェックインの28日前までにキャンセルすれば全額返金
5、かなり厳格30日:チェックインの30日前までにキャンセルすれば50%返金(サービス料を除く)
6、かなり厳格60日:チェックインの60日前までにキャンセルすれば50%返金(サービス料を除く)

キャンセルポリシーに関してさらに詳しく知りたい方は、Airbnb公式ページの「キャンセルポリシー」をご確認ください。

宿について何かわからないことがあれば、紹介文の下にある「ホストに連絡」から問い合わせをしましょう。

お気に入り登録

気に入った部屋はお気に入りに登録しましょう。

お気に入り登録をしておけば、とりあえず気に入った物件を登録しておいて、あとで選別するということができます。

STEP4 宿泊先の予約

泊まりたい部屋を決めたら、希望する日付と人数を入力して、「予約する」をクリックします。

料金、ハウスルール、キャンセルポリシー、ゲスト返金ポリシーに間違いがないか、再度チェックしてください。分割払いをすることもできます。

注意点としては、Airbnbでは宿泊料金の他に、「サービス料」がかかりますので、支払いページでサービス料がいくらかかるのかも確認が必要です。

サービス料が0円の場合もありますし、

10%近く取られる場合もあります。

サービス料は宿泊料金、宿泊期間の長さなど様々な項目によって算出されます。

ちなみに、このAirbnbサービス料は予約後48時間以内にキャンセルをすれば、年に3回まで返金されます

予約を申請すると、ホストから24時間以内に「承認」「却下」「問い合わせ」いずれかの返答があります。

ホストによりリクエストが承認されると、料金が課金されます。

支払い方法

支払い方法は、支払い先の口座がどこの国にあるかによって決まります。ただし、基本的にはクレジットカード、PayPal、Google Payでの支払いになります。

クレジットカードはVISA、MasterCard、JCB、AMEX、DISCOVER、JCBが利用可能です。

PayPalとは、世界中で使われているオンライン決済サービスです。ちゃんとした決済サービスなので、セキュリティの面で心配する必要はありません。

詳しく知りたい方は「ペイパルとは」をご確認ください。

Airbnbでは、オフラインの支払いや現金払いが禁止されています。規約違反が発覚した場合には退会処分を受ける場合がありますので、Airbnbのサイト内で必ず決済するようにしてください。

クーポンの使い方

クーポン

Airbnbクーポンコードを持っている方は、支払いページでコードを入力できます。

また、Airbnb初回予約割引クーポンは、わざわざコードを入力しなくても、支払いのページで自動的に適用されます。

クーポンは「アカウントの設定」ページ内の「支払い方法」から利用可能なクーポンを確認できます。
クーポン有効期限は発行日から1年間で、利用は1回限りです。

予約後の流れ

ホストが同意すると、ようやく予約が完了します。予約をした後は、「旅程表」を確認しましょう。

旅程表は予約確認メールの「全旅程表を見る」からアクセスできます。

旅程表で確認できる情報

旅程表では以下の項目を確認できます。領収書が必要な方はこの画面で発行できます。

・チェックイン時間
・部屋の住所
・詳しい道順
・ホストの電話番号
・ホストに入室手順を問い合わせられるリンク
・ハウスマニュアル
・ハウスルール
・領収書
・Airbnbの連絡先

鍵の受け取り方法

鍵はほとんどの場合、ホストから直接手渡しで受け取ります。受け取り方法は、「旅程表」から確認してください。

手渡しではなく、指定の場所に鍵を保管している場合や、近所の人から受け取るような場合もあります。

もし万が一、ホストが原因で予約した物件に入室できなかった場合には、ゲスト返金ポリシーによって、新しい予約に支払いを振り分けるか、返金を要求することができます。

ホストとの間でトラブルになり、最終的に返金を要求する場合は、宿泊開始予定時刻より24時間以内に「問題を報告する」からAirbnb事務局に問い合わせてください。

またその際はトラブルになった原因を写真などで必ず証拠として記録しておくようにしてください。

予約を変更する方法

何らかの理由により、スケジュールを変更しなくてはいけなくなった場合は、予約の変更を依頼してみましょう。

ダッシュボードのメニュー「旅行」から、変更したい予約の「予約を変更」をクリックします。変更内容を入力してからリクエストを送信します。

リクエストに対して、ホストが承認すれば変更は完了です。ただし、ホストがリクエストを却下した場合は予約を変更することができません。

STEP5 チェックインからチェックアウトまで

チェックインからチェックアウト

宿泊当日になったら、ホストから鍵を受け取って、宿にチェックインします。

宿泊する際はハウルルールに従ってください。特に夜遅く騒いだりしないように注意!ホテルと違い、アパートの場合は音が近隣に響きます。

何かわからないことがあれば何でも、ホストに直接聞いてみましょう。

帰る時間になったら、部屋を簡単に掃除して、ホストに鍵を返却すればチェックアウト完了です。

STEP6 レビューの投稿

レビューの投稿

チェックアウトをしたら、14日以内に宿泊先のレビューを「レビュー」から投稿しましょう。文字数は500ワードまで。

レビューは英語でも日本語でもOKです。ホスト側もゲストに対するレビューを書いてくれます。

Airbnbまとめ

Airbnbまとめ

Airbnbは宿泊先のバリエーションが豊富のため、自分の求める宿泊先も見つけやすいです。

Airbnbは人によって合う合わないはあると思いますが、ホテルにはない魅力があります。

ホテルしか泊まったことがないという方は、ぜひこの機会にAirbnbを利用してみてください。

エアビーならではの旅行体験ができますよ。